ハイパーメディアクリエイター高城剛の社会予測は100年近く昔のヒトラー予言の焼き直し

世界を股にかける怪しげなホームレスとして胡散臭い活動を行いながら、先進的な知見から一部でカリスマ的な支持を得ている沢尻エリカの元夫のハイパーメディアクリエイター・高城剛の社会予測の大半は、100年近く昔のナチス・ドイツの独裁者で天才的な大予言者であるアドルフ・ヒトラーが行った予言の焼き直しに過ぎません。

一般の方からすれば「はあ?何言ってんだこのキチガイ」という内容かと思いますので、以下は興味のある方だけ読んで下さい。

正直、このブログは内容的にも浅くサッと1回だけ訪問して読まれる様な情弱ライト層向けのアフィリエイトブログにしようと考えていました。

しかし、競合の激しい転職ジャンル、しかもブログを始めてまだ3ヶ月未満ということでGoogleのキーワード検索順位でも平均40位~50位前後という低順位に留まっていることもあり、想像以上に深く深く情報を追究するディープなユーザーの方が、何度も何度もブログに訪れて丹念に各ページを読み込んでいる傾向にあります。

その様なブログのリピート読者の方は、検索結果の40位とか50位とかの下の下の順位まで情報を調べ尽くして、インターネットの世界の最果ての地下深くに存在する様なこの文字だらけでデザインも手抜きな弱小ブログにたどりつき、そんなブログであっても丹念に内容を読み込んでしまう方ですから、当然の様に情弱ではなく情報強者であり、こちらでアフィリエイトの広告をクリックさせて成約させようなど試みても無意味な訳です。

そして、その様な方向けに書くこの記事の内容は、アフィリエイトとか関係なくほぼ完全に私が一方的に書きたいことを書くだけのオナニー文章です。

ヒトラー予言、シオン議定書、日月神示が当ブログの原典

ヒトラー予言、シオン議定書、日月神示

この3つは私が社会の本質を理解し社会予測を行う上でのベースとなっている教科書の様なものなのですが、この様なオカルト的な分野の知識を公表すると世間の大多数の一般の方からは、「このブログはキチガイ」「このブログの著者は頭がおかしい」「統合失調症だから精神病院に通院した方がいい」と思われてしまうので控えていました。

ただ、このブログは想定以上にマニアックでディープな層の読者の方が繰り返し読まれていますので、一般的なライトの方向けではなく、たまにはより踏む込んだ内容の記事を書く必要もあるかなと考えた次第です。

もちろんその様なディープに裏の裏まで情報を調べ尽くすマニアックで先端的な情報強者の方たちは、世の中についてすでに様々なことを知っていますので、釈迦に説法の様な形になってしまうため、私がことさら何か新しいことを教えられる訳ではないのですが、お互いに再確認ということで内容を読んで頂ければと思います。

ヒトラー予言の社会予測の精度の高さは驚異的

ヒトラー予言の社会予測の精度の高さは驚異的です。正直ヤバいです。ヒトラーはヤバい。

アドルフ・ヒトラーは1889年4月20日に生まれ1945年4月30日に死んだとされており、大体現在から100年くらい前に生きていた人間ですが、ヒトラーの予言は現代では古臭くなるこどころか、むしろ時代が進みAI(人工知能)の普及によるシンギュラリティ(技術的特異点)などという概念が実現化しつつある現在において、ますますその予言の正しさや先見性が浮き彫りになっています。

そのヤバいほどの社会予測精度のヒトラー予言について、詳しい内容などは下のホームページから見て下さい。

ヒトラーの予言(完全バージョン)
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html

上は2017年現在から20年くらい前の1998年に作られた古臭いホームページで、さらにホームページの元ネタは2017年現在から約30年も前の1988年にオカルト研究家の五島勉によって書かれ出版された「1999年以後 ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図」という本ですが、現在になってますますその社会予測の精度の確かさが浮き彫りになっています。


1999年以後―ヒトラーだけに見えた恐怖の未来図 (ノン・ブック)

本書は、大胆な仮説に富んだ力作である。アドルフ・ヒトラーという実に奇怪な人物を、単なる殺戮鬼、狂った独裁者として分析するのでなく、未来を遥かに透視する卓越した予知能力者として捉え直している。

  • “1999年”を超える究極の予言
  • アドルフ・ヒトラー『悪魔の聖書』
  • いま甦る「ヒトラー山荘予言」の不気味
  • 妖界か天界か―二者択一の日
  • 黒魔術の秘儀―死してなお目的完遂
  • 1999年、ヒトラーの「最後の部隊」出動
  • 2039年―人類がいなくなる日

たとえヒトラー予言の内容が五島勉による完全なる捏造だとしても、現在から30年も昔にこれほどの精度の予測が実現していたことになりますので、今更「白本」や「黒本」などの高城剛の書籍や本を殊更に有難がる必要はありません。

もちろんいきなり「ヒトラー予言」とか言われても世の中の大半の方は完全にドン引きしてしまいますので、一般の方向けの導入書としては高城剛の様々な書籍やメルマガは有用ですが、その内容の核心部分はほぼ100年近く前のヒトラー予言の焼き直しですので、高城剛を通してある程度の情報に触れた後は、原典であるヒトラー予言、シオン議定書、日月神示あたりの情報を読み込んだ方がいいわけです。

高城剛とホリエモンの思想のベースはヒトラー予言

高城剛とホリエモンこと堀江貴文は2017年6月の末頃に対談を行っています。対談の内容は「NewsPics」で有料で配信されています。ちなみに私はケチでお金を払いたくないので一切その内容を読んでいません。

多動力の元祖、高城剛。ホリエモンと人類の未来を語る – NewsPics
https://newspicks.com/news/2326609/

そして堀江貴文は高城剛とのこの「多動力対談」の直後、2017年7月12日にHNKの生放送の情報番組に出演したのですが、その際に私服のヒトラーTシャツを着用したことでSNSで炎上しました。

ホリエモンがヒトラーTシャツ着用でNHKが謝罪⇒堀江氏は「頭悪いな」 船越英一郎司会の「ごごナマ」出演 – ハフポスト
http://www.huffingtonpost.jp/2017/07/12/nhk-gogonama_n_17461218.html

ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏が7月12日に生放送されたNHKの情報番組「ごごナマ」で着用していたTシャツにヒトラー風の肖像が書かれていたとして、阿部渉アナウンサーが番組の終盤で謝罪した。

同じTシャツを着ていると思われる堀江氏の写真を、堀潤氏が5月にTwitterで投稿している。確かにヒトラーのような髭を生やした人物が書かれているが、「No War」と叫んでいるようなデザインで、ヒトラーを称えるメッセージではないように見える。

しかし阿部アナウンサーは同番組の最後で、視聴者から問い合わせがあったとして、堀江氏が着用していた黒いTシャツについて説明。

Tシャツは堀江氏が持参した私服だとして、「戦争反対を示すNo Warという文字や反戦のマークが入っていました。しかし、『ヒトラーを想起させる』というご意見を頂きました。不快な思いを抱かれた方にはお詫び申し上げます」と謝罪のコメントを読み上げた。

番組中からTwitter上には「NHK大丈夫か」などと、疑問視する声が相次いだ。一方、Tシャツには平和のメッセージもプリントされていたため、「風刺なら問題ないのでは?」とする意見もあった。

堀江氏自身は、番組終了後に「初めて炎上してる笑。どっからどう見ても平和を祈念しているメッセージTシャツにしか見えないだろこれ笑。」とツイートしている。

高城剛と堀江貴文の思想にはヒトラーの様な反ユダヤ主義的なものなどは全くありませんが、未来予測や社会予測の内容や、文明の発展と人間という概念の拡張に関する思想といった部分では、ヒトラー予言と非常に酷似している部分が多くあり、ヒトラー予言から影響を受けているということは明らかです。

そしてその様な思想を持つ二人の対談の直後に、敢えてヒトラーTシャツを着用してテレビ番組に出演。一部の「分かる人間」だけに向けた高城剛と堀江貴文からのメッセージと考えて間違いないと私は確信しました。

さて、私はキチガイでしょうか?それとも私の確信は正解でしょうか?

信じるか信じないかはあなた次第です。(ハローバイバイ・関暁夫風に)

この記事ではヒトラー予言について語りましたが、日月神示については以下の記事を更新しています。記事のタイトルからして頭の逝ってしまってるキチガイのネトウヨ(ネット右翼)みたいですが、もし興味があれば読んでみて下さい。

参考:日本の未来は夢と希望に満ち溢れている。「神の国」日本は世界から尊敬され憧れられる

以上、「ハイパーメディアクリエイター高城剛の社会予測は100年近く昔のヒトラー予言の焼き直し」の記事でした。

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