今の時代に子供を産むのは殺人同然の罪。賢い人は子供を作らない

はっきり言います。

今の時代にポンポンと子供を作ることは無責任で身勝手なエゴイズムであり、殺人にも等しい犯罪的な反社会行為です。

なぜ子供を産むことは罪なのか?

それはロボットとAI(人工知能)の発展と普及により、世界は「人間が不要な時代」に突入しようとしているからです。

そのため現代の地球でポンポン子供を産むことは罪であり、人間が不要な時代という未来を見通せる賢い人は絶対に子供をポンポン出産しないのです。

そして世界の支配者層であるイルミナティは地球の人口を現在の75億人から10分の1以下の5億人に削減する人口削減計画を進めています。

世界の支配層による人口削減計画(人口抑制政策)について詳しくは、人口削減計画とジョージア・ガイドストーンについて解説する以下の動画をご覧ください。

この「現代の十戒」とも呼ばれるジョージア・ガイドストーンに記載されている10か条のアジェンダ(行動計画)は以下の通りです。

  1. 大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する
  2. 健康性と多様性の向上で、再産を知性のうちに導く
  3. 新しい生きた言葉で人類を団結させる
  4. 熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する
  5. 公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する
  6. 外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する
  7. 狭量な法律や無駄な役人を廃す
  8. 社会的義務で個人的権利の平衡をとる
  9. 無限の調和を求める真・美・愛を賛える
  10. 地球の癌にならない – 自然の為の余地を残すこと – 自然の為の余地を残すこと

人類の存在自体が地球の癌であるというマンガ・寄生獣的な世界観が伺えます。


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いきなり「イルミナティ」とか「NWO(新世界秩序)」とか怪しい言葉を連発されて驚いてしまったと思いますが、この人口削減計画の陰謀論はガチです。

世界の支配者層であるイルミナティについては以下の解説動画をご覧ください。

イルミナティがこの世界に構築しようとしているNWO(新世界秩序)については以下の解説をご覧ください。

この様に世界の支配者層は人口の削減を計画しており、この世に生まれてしまった子供たちは殺される運命にあります。

賢い人はこの計画を知っているので、生まれた子供の人生に対して責任が持てませんし、子供が可哀想だと思い出産しないのです。

ロボットとAIにより人間が不要な時代になる

ロボットとAI(人工知能)の発展と普及により、この世界は人間が不要な時代に突入しようとしています。

人間が要らない存在となる近未来については、人工知能の発達と普及がもたらす未来を予見したベストセラー「ホモ・デウス」の著者であるイスラエルの歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリ氏にインタビューを行った以下のNHKニュースの記事をお読みください。

ニュース記事からハラリ氏のインタビューの核心部分を抜粋します。

将来、人間社会にはこれまでにない格差が生まれ、一部のエリート、ホモ・デウス以外は社会的な価値を持たない“無用者階級”と呼ばれる層に落ちぶれてしまうというのです。

ハラリさんは本のなかで次のように語っています。

(『ホモ・デウス』より)
“私たちは新しい巨大な非労働者階級の誕生を目の当たりにするかもしれない。
社会の繁栄と力と華々しさに何の貢献もしない人々だ。
この無用者階級は失業しているだけではない。
雇用不能なのだ。”

ユヴァル・ノア・ハラリ氏
「AIを使えばコンピュータによって多くの作業が行われるため、人間は労働市場から追い出され、多くの人が経済的価値や政治力を失い、“無用者階級”となります。

つまり、人工知能によって人間が担ってきた多くの仕事や労働が奪われ、人類の大部分が(資本家=世界の支配者層であるイルミナティにとって)生きている意味のない「無用者階級」になるということです。

イスラエルの歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリ氏が人工知能の発達と普及がもたらす未来を予見した「ホモ・デウス」の書籍を読みたい方は以下からご購入下さい。


ホモ・デウス 上: テクノロジーとサピエンスの未来


ホモ・デウス 下: テクノロジーとサピエンスの未来

不要になった人間は削減されるのが合理的

この様に近未来においてAI(人工知能)の発展と普及によって人間の大半はこの世界から不要になると予測されていますが、世界の支配者層であるイルミナティからすれば、不要になった人間は削減されるのが合理的です。

無駄飯食らいの穀潰しである無用者階級はこの世界には必要ありません。

地球環境の保護や資源の保全等の人類全体の利益を考えるのであれば、アドルフ・ヒトラーが精神障害者やユダヤ人をホロコースト送りにした様に、無用者階級となった地球上の余剰人口は抹殺されるべきでしょう。

ジョージア・ガイドストーンの人口削減計画に記載された通り、地球の人口は5億人程度が理想的と言えるかもしれません。

子供を殺すのが可哀想なので最初から出産しない

この地球の人口を5億人程度に抑制する人口削減計画に従い子供も含めて人類を間引く必要があるのですが、しかし、幼い子供を殺すというのはやはり余りにも可哀想なことです。

世界の支配者も人間ですのでそこまで血も涙もない残虐行為は出来ればしたくはありません。

ではどうすればいいかと言うと、最初から子供を出産しなければいいわけです。

つまり反出生主義です。

反出生主義(はんしゅっしょうしゅぎ、英: Antinatalism)とは、子供を持つ事に対して否定的な意見を持つ哲学的な立場である。アルトゥル・ショーペンハウアーやエミール・シオラン、デイヴィッド・ベネターらが反出生主義の擁護者として知られている。

子供を産むことを辞めれば、大量殺戮などを行わずとも大人たちが年を取りやがて寿命で死んでいくと共に、世界の人口は適性なレベルに減少していきます。

スマートでそして平和的な人口抑制問題の解決方法です。

賢い人はこの「子供を作らない」という解決方法によって穏やかに社会問題を解決しようとしているのです。

出産は下等生物の様な下劣な生殖本能による行為

一方で愚かで無責任で身勝手な人は、生殖本能という下等生物の様な下劣な習性に抗うことが出来ずに、異性と性交をして子供を出産してしまいます。

賢い人たちが「子供を作らない」ことによって実現しようとしていた計画をエゴによってぶち壊してしまうのです。

子供を作らず自然に人口を減少させれば平和的にスマートに解決できた人口抑制問題は、彼らの様な下等生物同然の愚か者たちが本能に従って性行為をして子供を作ることによって、ホロコースト送りなどの大量虐殺によってしか解決出来ないものとなってしまいます。

つまり彼らの行っている子供を出産するという行為は殺人と同義なのです。

性欲は自慰行為で解消するのが最も文明的な方法

この様に下等生物同然の生殖本能に振り回されて子供を産んでしまわないように、性欲は自慰行為で解消するのが最も文明的でスマートかつコスパに優れた方法です。

オナニーで性欲を解消すれば風俗などに行く金も掛かりませんし子供が出来る心配も全くありません。

子供は教育費や養育費などの面で巨大な金食い虫ですので、子供を作らないことによって金銭的にも非常に生活に余裕が出来ます。

また、「子供が要らないから結婚もしない」という合理的な判断によって人生の可能性と選択肢も大きく広がり、労働の苦痛から解放されるセミリタイアを実現するハードルも非常に低くなります。

皆さんもエロゲやエロ漫画などを利用してスマートにオナニーで性欲を解消してください。

以上、「今の時代に子供を産むのは殺人同然の罪。賢い人は子供を作らない」の記事でした。

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