ブスはどうしたらいいのか?可愛くなる方法がないブサイクなりの生き方

このブログ記事は可愛くなる方法がないレベルの誤魔化しようのない真性ドブスのために「ブスでも幸せになりたい!」いう願いを叶えるにはどうすればいいのか?をヲタク歴10年以上のベテランアイドルヲタクである私なりに真剣に考察した記事です。

  • ブスはどうしたらいいのか?
  • ブスが男にモテるにはどうすればいいのか?
  • ブサイクはなりの生き方とは?

と真剣に悩んでいる不細工の女性は是非、この記事を参考にしてください。

  • 顔がブサイクになる理由
  • ぶすがかわいくなる方法
  • ブスが整形して人生逆転する方法
  • 可愛くなった人の努力
  • ぶすでもかわいい
  • 一気に可愛くなる方法
  • ぶすがかわいくなるメイク

など救いようのある中途半端なブスや誤魔化せるレベルのちょいブスが「何とかして可愛くなりたい」「美人になりたい」という願いを叶える方法を解説した記事は、若い女性などが運営する他のブログですでに腐るほど情報があると思います。

そしてそういうありきたりな女性視点のノウハウブログは、サイト運営者がお金を儲けるために、中途半端なブスの女性に服を買わせたりとか、メイク道具を買わせたりとか、美容整形を勧めたりなど誘導するのが定番です。

しかし、この記事の対象は中途半端なブスではなく、ファッションやメイクや整形では誤魔化せないバケモノ級の真性ドブスの女性が「一体どうすればいいのか?」「どうやって生きればいいのか?」をアイドルヲタクである男性の視点から真剣に考えてみました。

「ブス」や「ブサイク」と一言で言っても程度は様々

「ブス」や「ブサイク」という言葉がありますが、実際にはその定義は一言では表せないほど非常に幅広く漠然としたものです。

例えばアイドルグループAKB48(HKT48兼任)の元メンバーでプロデューサーの秋元康から「ゲロブス」呼ばわりされるなど「ブサイクキャラ」として人気だった指原莉乃。

しかし、彼女はブスと言ってもアイドルレベルでのブスということであり、実際に素人の女性と比べれば余裕で中の中以上の顔面レベルです。

実際にアイドルヲタだった素人時代の彼女は「可愛い女ヲタ」として現場ヲタ界隈では有名な存在でした。

※私はたまたま彼女と同じアイドル(ハロープロジェクトの亀井絵里ちゃん)を応援していたので、彼女のことはAKBデビュー前から知っています。

しかも指原莉乃は以下のグラビア写真の様に、実は「美脚のカンピオーネ」と呼ばれるほど抜群のスタイルのエロ美ボディを服の下に隠し持っており、私の様なアイドルヲタクの独身男性から見れば女として「ヤりたくて仕方ない」「肉棒をねじ込みたくて仕方ない」程度の総合ルックスレベルは備えているのです。

この様に指原莉乃は一般人と比べれば中程度以上の顔面偏差値であり、なおかつ脚の長さやスタイルも含めれば女として平均以上という素質はあったので、体型維持や整形などの努力によってアイドルとして成功することが出来たのです。

彼女の体系維持にこだわるアイドルとしてのプロ意識については以下のインタビューで詳しく書かれています。

また、彼女の整形疑惑と顔面の変遷については以下で詳しく検証されています。

私はデビュー前の素人時代から指原莉乃のことを知っていますが、当時と現在ではメイクでは説明出来ないレベルで全く顔の作り自体が違うので彼女は絶対に整形したと思っています。

世の中には誤魔化せないレベルの真性のドブスがいる

確かに指原程度のルックスレベルであれば、メイク・整形・体型維持やダイエット・ファッションなどの努力や工夫でアイドルとしてトップになることは可能です。

しかし、実際は彼女は美脚とスタイル抜群のエロバディの持ち主であり、また整形前の顔面レベルも言われているほど低くはありません。

その様に元々ある程度のレベルのスペックは持っていたので、可愛くなる努力やモテる努力が報われたと言えるのです。

「ブス」や「ブサイク」と一言で言ってもこの世の中には、指原程度のちょいブスから整形やメイクではどうしようもないバケモノレベルの真性ドブスがいます。

そして男の視点からはっきりと言わせてもらえば、この様な誤魔化しようのない真性のドブスが必死に見た目を向上させようと整形・メイク・ダイエットなどの「可愛くなる努力」「美しくなる努力」をしても焼石に水であるのが現実なのです。

バケモノレベルの真性ドブスが男にモテる方法

連続婚活殺人事件の犯人である木嶋佳苗死刑囚なども、その様なメイクや整形などでは誤魔化しようがないレベルの真性化け物ドブスの典型です。

しかし、この木嶋佳苗死刑囚はこのバケモノの様な見た目ながら、何人もの男達を手玉にとり合計1億円以上もの大金を貢がせていました。

なぜ木嶋佳苗の様な真性ドブスが男にモテることが可能だったのか?

全く理解が出来ずに不思議に思う女性も多くいると思いますが、男の視点からその理由を解説させて頂きます。

木嶋佳苗の様な真性ドブスが男にモテた理由、それはズバり「モテない孤独な男」を狙ったからです。

ドブスの木嶋佳苗がモテた理由はモテない孤独な男を狙ったから

私自身も男なので分かりますが、男というのは性欲の塊の生き物です。

男の脳は実質チンポに支配されており、全ての行動は性欲をモチベーションとしています。

男が仕事を頑張るのも勉強やスポーツを頑張るのも全ては女にモテるという目的のため、その原動力は性欲です。

それほど男の性欲は強いのです。

アイドルヲタクである私自身も性欲を持て余しており、平均すると毎日3回はオナニーしています。(主に好きなアイドルの水着写真をズリネタにシコりまくっています。)

女性からすると毎日3回のオナニーなど信じられないかもしれませんが、性欲の強い男にとっては1日2~3回程度の自慰行為は割と普通なのです。

この様に男の性欲は非常に強いので、大半の男にとって「セックス出来るかどうか」ということは女性が想像する以上に深刻な問題です。

そして経済的な問題や出会いがないなど様々な理由で彼女がいない孤独な男は性欲を持て余し、「女なんて穴さえあれば誰でもええんや!」という自暴自棄な心理状態に陥る場合があります。

女日照りによって極度にチンポ脳が悪化した孤独な男はまともな認知能力・判断能力を失い、女をただの「歩くマンコ」としか認知出来ず顔もまともに見ていないので、顔面レベルの壊滅的な化け物のドブスですら「ヤレる」と思えばホイホイと簡単に釣られてしまうのです。

そして、結婚詐欺師の木嶋佳苗がカモとしたのは、この様な女に飢えてチンポ脳を悪化させ、美醜感覚も含めまともな認知能力・判断能力を失ったモテない孤独な男達でした。

この様に漠然と「可愛く魅力的な女になって男にモテる」という思考から、「女に飢えている男を狙う」という思考に発想を変えることで、木嶋佳苗の様な真性ドブスでも何人もの男達を釣り合計1億円もの大金を貢がせることが出来るのです。

高収入だがコミュ障で女に飢えている理系男は狙い目

この様に「誤魔化しようのないドブスは整形やメイクを頑張るよりもモテない孤独な男を狙うと婚活は上手く行く」と書きましたが、しかしいくら自分がドブスだからと言って年収300万円以下のキモデブヲタ初老オッサンなどは、結婚相手としてはお断りではないかと思います。

ではドブスが比較的マシな男を捕まえるにはどうすればいいのか?

それはズバリ、コミュ障の理系の男を狙うことです。

理系の学部や大学などは女子の比率が非常に低く、また理系の男は学生時代も勉強ばかりして過ごしてきたガリ勉である場合が多いので、全く女性慣れしていないコミュ障になりがちです。

そしてこの様な理系の男はまともな女性経験もないまま社会人になり、そして職場も男だらけであるためまともな出会いがありません。

そのためそこそこの収入やスペックがあっても孤独な非モテで、非常に女に飢えている場合が多いのです。

特に狙い目なのがパソコンヲタクばかりのITエンジニア、機械工学の研究職などです。

この様な理系の専門職種は年収600万円以上など収入の水準が高く、また女に飢えた孤独な男が多いのでモテる男には全く相手にされない様なドブスであってもちょっと気を遣って優しくしてやれば比較的簡単に釣ることが可能なのです。

たとえばアイドルグループAKB48のメンバーである岩田華怜にストーカー行為を繰り返して逮捕された大西秀宜容疑者(43)などは、満たされない性欲と孤独のために頭がおかしくなってしまいましたが、大阪大学大学院出身という高学歴であり、専門職として大企業の日立製作所に勤務するエリートでした。

ITエンジニアや機械工学などの専門職には、この様に高収入のハイスペックにも関わらず頭がおかしくなってまともな認知能力・判断能力を失うほど女に飢えた男達が大量にいるのです。

そして、その様な男はまともな女性経験もない上に、極度にチンポ脳を悪化させまともな認知能力や判断能力を失っているので、化け物並の外見のドブスな女であってもちょっと優しくして尽くしてやれば簡単に釣り上げることが可能です。

結論を言えば、この様な理系専門職のハイスペック非モテ男を狙って釣り上げるのが、普通の男には相手にされないドブスが女として幸せな人生を送る為の最適な生存戦略です。

ハイスペック理系コミュ障男は有料の婚活サイトで釣れ

そしてこの様に狙い目である理系専門職のハイスペックコミュ障男は、有料の婚活サイトで釣るのが最も成功率の高い婚活方法です。

なぜなら有料の婚活サイトは無料登録の恋活マッチングアプリ等と比べて

  • 高収入や大企業勤務などハイスペックな男性が多い
  • 本気で結婚を考えている男性が多い
  • 女性慣れしていない孤独な男が多い

ので結婚相手に好適なハイスペックな男を見つけやすく、また女慣れしていない孤独な男が多いのでドブスでもちょっと優しくしてやれば釣れる可能性が高いからです。

真性ドブスの女性は、メイクや整形などの美容に無駄な金と労力を注ぐよりも、成功率業界No.1の婚活支援サービス「パートナーエージェント」で理系専門職の孤独な男を狙ってみてください。

成婚率業界No.1の婚活支援サービス「パートナーエージェント」



ブスはIT業界に転職すると収入も婚活の成功率も上がる

最後に裏技的な方法ですが、メイクや整形で誤魔化せないレベルの真性ブスは、IT業界に転職すると収入も増え婚活の成功率も上がり一石二鳥です。

IT業界の技術職は給与水準が高く、また女性に人気の接客関連などの他の職場よりも女子力の高いイケてる女性が少ないので、普通の職場なら見向きもされないドブスでも積極的なアプローチで女慣れしてない高収入の理系男をゲット出来る可能性が非常に高いのです。

以下はマイナビによる職種別平均年収ランキングですが、平均年収ランキング上位ベスト10職種のうち4つを「システムコンサルタント(年収610万円)」「プロジェクトマネージャー・プロジェクトリーダー(年収569万円)」「製品開発・研究開発(年収542万円)」「パッケージ導入コンサルタント(年収532万円)」のIT関連職種が占めています。

この様に客観的に見てIT業界は他業界よりも遙かに待遇の良い業界。つまり高年収の理系男を捕まえやすい業界と言えます。

しかもIT技術職は、上司に対する媚び力や明るい接客力の問われる事務員・接客業などとは違い女性の容姿レベルが全く問われない技術的な職場ですので、普通の会社では美人社員と差別されて働き難いドブスであっても全く問題なく働くことが出来ます。

さらにIT技術職は給与水準も高いですので、その様な職種に転職することで仮に婚活に失敗したとしても、ドブスであっても普通の男性サラリーマン以上の収入を得て経済的余裕のある勝ち組の人生を送ることが出来ます。

月収55万円も可能な高額報酬のITエンジニア派遣「ソフトウェアジョブズ」

「ソフトウェアジョブズ」は月収55万円も可能な高額報酬のITエンジニア派遣です。

「ポテンシャル採用」によって実務未経験の初心者の方も多く採用しています。

また、IT業界の中でもゆとり持って働けるような環境が整っており、近年は女性の登録者も非常に増えているエンジニア派遣会社です。

高額報酬のITエンジニア派遣「ソフトウェアジョブズ」



ソフトウェアジョブズの仕事内容は「テストエンジニア」と呼ばれる仕事です。

テストエンジニア(テスター)とは、システム開発における様々なテストを行うことで不具合を発見するエンジニアのことで、製品の品質を守ることにおいて重要な役割を担う仕事です。

地道な反復作業を繰り返す粘り強さと集中力が求められますが、ベテランでは月収50万円以上、未経験者でも月収30万円と通常の派遣社員とは比べ物にならないほどの高額な給与を得ることが可能です。

しかもテストエンジニアの業務はIT業界の中でも非常に待遇が良くホワイトな職場が多く、残業などもほとんど存在しません!

ソフトウェアジョブズの詳しい説明や注意点などは以下の記事でご確認ください。

就職率95.1%!未経験からプログラマーへの無料就職支援サービス「GEEK JOB」

「GEEK JOB」(ギークジョブ)は20代の第二新卒・既卒者・フリーターに向けた、完全無料のプログラミング学習&就職支援サービスです。

参加者の71.6%はパソコン初心者からスタートしていますが、就職成功率95.1%という実績があります。

未経験からプログラマーへの無料就職支援サービス「GEEK JOB」



GEEK JOBが高い就職率を実現してる理由は、「現場で通用する実践主義・実戦主義」のプログラミング学習支援と「徹底した採用者目線」での就職支援を実施しているためです。

就職支援では模擬面接から実際の仕事を体験する就職体験活動を取り入れており、選考突破方法だけでなく、就業後にも役に立つ働き方を身に着けることが可能です。

また、プログラミング学習では講義形式ではなく「反転学習」を取り入れていて、自らすすんで学習するスタイルによってプラグラマーのキャリア形成で最も重要とされる技術学習能力を身に付けることが出来ます。

GEEK JOBの詳しい説明や注意点などは以下の記事でご確認ください。

男のスペックを妥協して「子供部屋おじさん」を狙う手も

どうしようもないドブスでも高収入のハイスペック男性を捕まえて人生を逆転出来る方法をご紹介してきました。

しかし、中には相手の経済力などよりも女として心が満たされることを重視し「本当に好きな人と一緒になれるのであれば、相手はハイスペックでなくとも構わない」とお考えの方もいるかと思います。

その様な人間性重視のドブスの女性が男を捕まえる方法として、非正規社員や中小企業の社員であるために親から経済的に自立出来る収入を得られずにいる「子供部屋おじさん」の男性を狙う方法は有効です。

現在の日本では、大多数の女性達が親と同居の男性を「子供部屋おじさん」と差別し全く相手にもしませんが、長男が親の家を継ぐ考え方が当然だった昭和の時代までは、男は親と同居しているのが当たり前でした。

女性が親と同居の男性を半人前の「子供部屋おじさん」などと差別するようになったのはつい最近のことなのです。

この様な親と同居の男性は「子供部屋おじさん」と差別されて大半の女性から見向きもされませんので競争が緩く、ブスの女性でもゲットできる可能性が高いです。

特に首都圏は一人暮らし向けの賃貸物件でも家賃月10万円前後と必要な住居費が非常に高額であり、年収が400万円程度なければ親から自立してまともな生活水準で一人暮らしをすることが出来ません。

しかし一方で近年の日本は長い経済の低迷によってかつてに比べて賃金が大幅に下落しており、以下のグラフの通り20代から30代の結婚適齢期の男性の約半数が年収400万円未満にとどまっています。

つまり、世の中の恋愛対象となり得る男性の半分は、首都圏ではまともな生活水準で一人暮らをしていくことが出来ないということです。

そしてこの様な世の中の半数の男性が「子供部屋おじさん」と女性に切り捨てられている。

彼ら「子供部屋おじさん」を狙うことがブスでも競争を避けて男にモテる近道なのです。

どうしようもないほどのドブスの生き方のまとめ

プライベートでは男には見向きもされず女としての当たり前の喜びも得られない、職場でも仕事の出来ない美人よりも雑に扱われるブスの人生は非常に辛いものです。

ブスというだけで能力も才能も人格も含めて、まるで存在の全てを完全に否定された様にされてしまう。

ある意味で男の競争社会以上に非常に厳しい世界に女性は生きています。

私も長年アイドルヲタとして女性アイドルを応援して来ましたので、自分ではどうにもならないルックスで全てを判断される女性社会の過酷さや厳しさを痛感させられています。

どれだけ歌の上手い子でもブスであれば「歌うまブスの歌割を減らせ」。どれだけダンスの上手い子でもブスであれば「ダンスブスはしゃしゃり出てくるな!」。どれだけトークセンスのある子でもブスであれば「おしゃべりブスは引っ込め!」と言われてしまう世界。

そんな過酷な世界で女性アイドルは戦っています。

そしてそれはアイドル以外の職業の女性も同じです。

どれだけ仕事の出来る女性や気の利く性格の良い女性であってもブスであるということだけで、「仕事だけの人生の虚しいブス」「おせっかいブス」などとその存在の全てを否定されてしまう。

生まれながらに人生の敗者であることを宿命付けられたブスにとって生きることは非常に苦しく辛いことです。

誤魔化せるレベルのちょいブスであれば整形やメイクやシェイプアップなどの努力によってブスから普通程度にランクアップすることは可能ですが、誤魔化せないほどの真性のドブスの場合、どれだけ可愛くなる努力だけをしても報われないのがこの世界の現実。

人並みより少し程度のちょいブスが「私は努力して変わった」とか甘っちょろいことを言ってもどうしようもないほどの真性ドブスで辛いにとっては説得力皆無です。

ではどうしようもないほどの真性ドブスはどうすればいいのか?

その答えは「ブスなりの生き方や幸せを見つける」ということではないでしょうか。

この記事では連続婚活殺人犯で真性バケモノドブスの木嶋佳苗死刑囚などを例に挙げながら、ドブスが男を捕まえる婚活方法などをご紹介してきました。

「自分はどうしようもないほどのブスだからもう何をしても意味がない…」と諦めてしまわずに、女として人としての幸せを手に入れるために一歩を踏み出してみてください。

女はブスである限り幸せになれないなんて一体誰が決めたのか?

せっかく女としてこの世に生まれたのですから人生を謳歌する幸せなブスになってやりましょう(ただし木嶋佳苗の様な犯罪を犯すのはダメです)。

以上、「ブスはどうしたらいいのか?可愛くなる方法がないブサイクなりの生き方」の記事でした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする